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舞台上と客席に、飲み放題のビールサーバーを設置して、
生ビールミュージカルをやります。
上演中、出演者はガンガン飲みます。
お客さんも、観ながらガンガン飲めます。
【あらすじ】
東京ドームのビールの売り子さんの成長譚です。
(作曲・演出・台本/五十部裕明)
【内容】
役者がお酒を飲むとたいがいの場合、芝居はぐだぐだになります。
しかし音楽ではミュージシャンが駆けつけ一杯くらいしてる状態のほうが断然いい演奏になることも多いです。
ならば音楽劇(ミュージカル)ではそのへんどうなのか、という趣向です。
【その他注意事項】
・クオリティ保証なし
・持ち込みもOKです(アルコール含む)、客席での飲食可
・上演中のスマホやカメラによる写真撮影OK
ちゃんとした酒屋さんから「サーバーの正しい使いかたと、新鮮なビールを美味しく飲むための方法について、きちんと講習を受ける」という稽古も無事完了

しっかりおいしいビールを用意します!
開場時~終演まで、生ビール飲み放題です
上演中もセルフで好き放題、無制限におかわりできます
飲める人は、物理的に元を取ろうと思えば、
物理的に元を取れる演劇です

・生ビール以外が欲しい場合は、持ち込んでください
・おつまみが欲しい場合も、持ち込んでください
もちろん飲まなくても、大丈夫です。
普通に観劇できます。

この公演スケジュールの組み方を見て、
察しのいい方や、観劇に慣れている方は、
「あっこれは、チケットの売れ行きが良かった場合に、16日(日)の夜や22日(土)の夜あたりに追加ステージなど、もくろんでるタイプのやつかな!」
と思われるかもしれませんが、万が一完売しても、追加ステージとかありません。
1日1ステが絶対限度なやつをやります!ご了承ください。

誰か吐いたときの処理セットも(一応)用意してます。
吐かないにこしたことはないです!
